弱っている時は占いに頼りたくなる

弱っている時は占いに頼りたくなる

最近の私は弱っている。
前にも書いたけど
今年は仕事の大打撃が続いていて
落ち込んでいるのだ。

今月も収入の激減により
「これからどうしよう!?」という
不安が止まらない。

不安な時は
占いに頼りたくなる。

でも
占いに依存するのも良くないと思うし
「誰かに導いてほしい!!」
と思いながら、日々耐えている。

そんな弱った時だと
占い以外にも
エンジェルナンバー・ゾロ目も
心の支えになることがよくわかった。

この世に偶然はないと思う。
普段の生活の中でたまたま見たゾロ目には
それなりに意味があるのかな…
とは前から思っている。

とはいえ
あまりに気にしすぎている人は苦手だし
ゾロ目を見ても
さほど気にしないようにしていた。

全般的にゾロ目を見たら
「良い運気に乗ってるよ!」
「魂の流れに沿ってるよ!」
みたいなメッセージなのかな、と思っている。

それでも数秘術は好きだし
数字には
それぞれのパワーがあると思う。

そんな私が
最近やたらよく見るのは
2222だ。

今日はカフェでもらったレシートに
お客様番号:2222
と書いてあった。

たまたまかもしれないし
温かいメッセージかもしれない。

心が弱って不安だと
些細なことでも気になりすぎてしまう。

よっぽど不安なんだな。
そりゃそうだよね。

と自分を慰めながら
今は不安なまま進むしかないんだよなぁ…

今日の記事は
本当にただのつぶやきになっちゃったな。

でもたった今の気持ちを
素直に書いてみた。

怖い時は
ただただ怖いのだ!